ジムのためのトレーニング日誌。重量と回数は2つの欄だけ、その横に前回の記録。あとはアプリにおまかせ。
iOS 18以降のiPhone。無料、Proはお好みで。広告なし、トラッキングなし、アカウント不要。
ほかのアプリが知っているのは種目。GymTrackerが知っているのは、あなたのジム:マシン番号12、シート4、グリップ3、前回67.5 kg。
マシンごとに番号、写真、あなたの設定。1台で複数の種目、切り替えはタップ1回。
重量と回数。プラス/マイナスはマシンの重量刻みで、長押しで高速。「前回と同じ」は入力済み。
シートの高さ、グリップ、パッド。写真にマークしておけば、次回すぐわかる。
自己ベスト更新でお祝い、2回しっかりこなせば重量アップを提案、伸び悩んだら停滞をお知らせ。
直近7日間の筋肉部位ごとのセット数、トレーニングごとの総重量、週間ボリューム、トレーニングカレンダー。
カードはすべてウィジェット。並べ替え、非表示、再表示も自由。シンプル、すべて、または好きな組み合わせで。
セットを忘れた?トレーニングを始めなくても、日付と時刻を指定して追加。あとから全部編集できる。
トレーニングは必要に応じて「ヘルスケア」に保存、体重は体重計から。データはあなたのiPhoneに。
声でトレーニング開始、ウィジェットでセットを繰り返し、Apple Watchにはコンプリケーション。
前のアプリのCSVを読み込んで、履歴ごと引っ越し。CSVやJSONへの書き出しもいつでも。
3ステップで、すぐにバーベルへ戻れる。
番号を入力するか、リストから選択。Push、Pull、Legs、筋肉部位で絞り込み。
重量と回数は入力済み。調整して保存、必要ならレストタイマーもスタート。
総重量、前回との比較、自己ベストをまとめたサマリー。ルーティンとして保存もできる。
アカウントなし、強制なし。Proで分析と同期がアンロック。
スイスでの価格です。App Storeではお住まいの国の通貨で表示されます。
広告なし、トラッキングなし、アカウント不要。記録したデータはあなたのiPhoneに、希望すればあなたのプライベートなiCloudに保存。
GymTrackerにはバックエンドがありません。分析したり売ったりできるものは、そもそも何もない。
いいえ。ログインなしで使えます。デバイス間の同期には、Proがあなた自身のiCloudを使うので、こちらでのアカウントは不要。
番号は空欄でOK。マシンは名前、写真、筋肉部位で見つかります。テンキーは、番号のあるマシンが1台以上あるときだけ表示。
はい。前のアプリでCSVを書き出し、GymTrackerの「設定」›「読み込み」で読み込むだけ。トレーニング、セット、RPE、メモも一緒に。
端末内のデータは消えます。iCloud同期を使っていた場合は、自分で削除するまでプライベートなiCloudに残ります。事前にJSONで書き出しておけばバックアップに。
ドイツ語、英語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、日本語、韓国語、中国語など20言語。言語はiPhoneの設定に合わせて切り替わります。